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SOCIAL PLUG IN
『働き方』をデザインする
2017-08-01
 生産性の向上』の達成と『働き方』
  
   生産性の高い働き方により、従業員自身の成長のための時間を確保し、自分らしい生活を送ったうえで、会社の成長に貢献できることを目指します
 
  〇 『生産性の向上』は会社の成長の基盤となります
 
   長時間労働の問題が社会的問題として大きく取り上げられる昨今、会社は、残業の制限という形で対応を強いられがちです。 しかしながら、現状のまま、ただ、残業を減らすだけでは、単に、アウトプットを減少させことになります。
 
   長時間労働をストップさせ、残業を減らしながら、アウトプットを減らさない試みに会社の命運がかかっています。そのためには、まず、会社の生産性を向上させ、単位時間当たりのアウトプットを押し上げたうえで、労働力の削減の取り組みをすることが大切です。
 
  〇 会社の成長により、売り上げアップで、従業員の働きに対する適正な評価と報酬の提供することが大切です。
 
   会社の生産性が向上することにより、同じアウトプットに対して、労働コストが減少することになります。 生産性の向上は会社の利益率を改善し、会社の成長に寄与します。
   この利益率の改善に対して、誰が評価を受けることになるのでしょうか。 従来であれば、たくさん働いている人が、規則に従い、多くの残業代が支払われます。 しかしながら、努力により、生産性を向上させた人へのリワードはどうなるのでしょうか? 
   リワードを受け取る人が、生産性の向上に貢献した人と一致するならば、生産性向上への継続的な努力が見込まれます。
 
  〇 適正に評価された従業員は、会社を好きになり、会社帰属意識をもつようになります。また、会社が人材育成に本気であることに、成長を遂げた従業員は感謝します。
 
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2016-01-01
 
 
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